アート生徒作品
   
   
 
 
 
 

「グリーンKids」1日のスケジュール体制(コース詳細)  
「グリーンKids」スケジュール例及び費用など
グリーンKids」感性育成プログラム
「グリーンKids」1日のスケジュール体制(コース詳細) ※2012年3月以降の新体制

滞在時間によって、Aコース(滞在3時間:16:15〜19:00)、Bコース(滞在2時間:16:15〜18:10 +別曜日1時間)、Aコースを週に1回は通って頂いた場合のみの特別なCコース(滞在2時間:16:25〜18:10 or 17:15〜19:00)基本の3コースをもとに、入会前の面談で保護者の方と相談し、それぞれの個々のスケジュールを決定致します。なお、学習中心にしたい場合は、Cコースの「感性育成プログラム」を「個別スケジュール」に変更することもできます。

1セッションは40分(最初の1セッションのみ、到着時間を考慮し45分とさせて頂いております)+休憩タイム10分が基本になります。基本的な構成は「宿題・個別スケジュール2セッション」・「【グリーンKids】感性育成プログラム1セッション」・「デイリー作文」・それにおやつタイムを設けます。お子様の特性などを踏まえ、バランス良いプログラムを組み合わせていきます。

滞在スケジュール体系
時間割
Aコース
(滞在3時間)
16:15到着
Bコース
(滞在2時間+別曜日1時間)
時間割
Cコース
滞在2時間
16:15到着
別曜日
(17:20到着 or 18:10到着)
@16:25
到着
A17:15
到着
16:15

17:00

宿題・個別
スケジュール

宿題・個別
スケジュール

16:25

17:10

宿題・個別
スケジュール

 
17:00

17:20
休憩&おやつ
休憩&おやつ
17:10

17:15
休憩タイム
17:15

17:20

宿題・個別
スケジュール

17:20

18:00
個別
スケジュール
個別
スケジュール
感性育成
プログラム
17:20

18:00
感性育成
プログラム
18:00

18:10
休憩タイム
デイリー
作文
デイリー
作文
18:00

18:10
デイリー
作文
休憩タイム
18:10

18:50
個別
スケジュール
 
感性育成
プログラム

18:10

18:50
 
感性育成
プログラム
18:50

19:00
デイリー
作文
デイリー
作文
18:50

19:00
デイリー
作文

その日に勉強した内容は「デイリープラン」に記録して毎日お渡しいたします。日々のお子様の様子がわかります。



「グリーンKids」スケジュール例及び費用など

以下は【グリーンKids】での1日のスケジュール例です。学習中心の場合は「感性育成プログラム」の代わりに別な学習メニューを入れるなど、一人ひとりオリジナルのスケジュールを作成することが可能です。

Aース(16:15到着)の例(低学年)

16:15-17:00
宿題タイム 学校の宿題
17:00-17:20
休憩タイム&おやつ ちょっと休憩&おやつ
17:20-18:00
感性育成プログラム アート
18:00-18:10
休憩タイム ちょっと休憩
18:10-18:50
算数or国語タイム 算数
18:50-19:00
デイリー作文 作文・掃除等


※上記例:Aコース(1日3時間)で、週1回(月4回)ご利用の場合の料金は\12,600円。料金はコースによって、また週何日のご利用かによって決定致します。詳細については、お電話で直接お問い合わせ下さい。

※上記の料金には「宿題・個別スケジュール2セッション」「【グリーンKids】感性育成プログラム1セッション」「デイリー作文」「休憩タイム」「おやつ&休憩タイム」が含まれています。

※Cコース(1日2時間)につきましては、週1日以上はAコースを選択した上で、別な曜日に設定することが可能になります。Cコースの単独での設定は不可とさせて頂きます。

※「教材費(実費)」などは別途費用が発生致します。

「グリーンKids」感性育成プログラム


月曜日〜金曜日の16;15〜19:00までの時間帯に【グリーンKids】感性育成プログラムを組み込むことが可能です。ただし、アートとキッズ英語は一部曜日に制約がある場合があります。 。※2012年3月から

感性育成プログラム
活かせるアート
考える算数
表現する国語
無学年ステップ

【グリーンKids】感性育成プログラム推薦の言葉

活かせるアート
(絵画・イラスト・立体)

近藤快挙(現代童画会会友)

徳島県に生まれる。専修大学法学部卒業後、紆余曲折を経て糸井邦夫氏(現代童画会副会長)、伊東啓一氏(国画会会員)に師事。以後創作活動の傍ら専門学校や都立高校にて助手や市民講師を務める。現在、現代童画会会友。

〜想像をはるかに上回る子どもたちの豊かな創作意欲に後押しされてどんどん軌道に乗り、数多くのすばらしい作品を残すことができています。子どもたちの感性は大人が思っている以上に柔軟でバラエティに富んでおり【グリーンKidsアートプログラム】はそれをフルに引き出し、刺激し合い、ともに成長する場でありたいと考えています。新たな感性とそこから生み出される作品に出会えることを今後も楽しみにしています〜


表現する国語

黒沢有紀(早稲田大学第一文学部 日本文学科卒)

現代の子供たちは、人と目と目を合わせて生きた会話を交わすコミュニケーションが苦手に思えます。自分の考えや気持ちを、自分の言葉で表現して相手に伝えるという基本的な「日本語力」が今こそ子供たちには必要なのです。

そのためにはまずは日本語をきちんと「話す」ことができる力、文章を「音読する」力、漢字の読み書きをする力、そして何より文章を書いて「作文する」力、これらを総合的に身に付けることが大切です。【グリーンKids】ではこの「日本語力」を重視し、子供たちの「日本語力」を高めるようなカリキュラム作りに取り組んでおります。


考える算数

黒沢正樹(グリーンKids 東大島校教室責任者)

【グリーンKids】では「小学校」という人間形成に最も重要な時期に、ただ問題を解くという既存の学習にとらわれず、共に【考え】【工夫し】【想像していく】ような学習こそがこれから一番重要だと位置づけています。子どもたちは、分からなくなったり、困ったりすると、すぐに「分からない!教えて!」と助けを求めがちですが、パターンや公式を暗記させたり、答えを教えてしまうようなことは決してせず、敢えて「自分で考える」という指導を大事にしています。つまづいた時にその壁をどう乗り越えるかということを学習させ、私立中学入試にも対応できる力を養います。